※「レコーディングダイエット」勉強会で講師を務められたヨコハマのナオキさんのレポートです。

11/1 ワニスタにて電脳救助隊のイベントに参加。

レコダイ編では体験談を話す。
参加者20人で知らない人多数

前回のレコダイ勉強会はCC市民のみで、
しかも、ほとんどマイ仲間だったため、あまり緊張せず話せたが
同じ内容を話してるにも関わらず、声がうわずる。キツいっす。

ヤスヨさんの頑張れのアイコンタクトで何とかもち直す。

いやあ、人の前で話をするってけっこう大変。

それでも100kg時の過去デブ写真がプロジェクターで映しだされると、
どよめきとともに注目が集まり始める。
ダイエットって見た目ですぐ分かるので、
しゃべりがヘタでもみんな聞いてくれるよね。

じゃぎさんとやすゆきさんの司会に助けられ、なんとかこなせました。

後半のQ&Aでは、つい熱くなって
呼ばれてもいないのに答えてしまった。

デブの苦痛はよく分かるし、ダイエットのツラさもよく分かる。
だからこそ頑張って痩せて欲しい。
まったく、おせっかいで暑苦しいヤツである。

2部の4タイプは中上級編と謳っているだけに
質問内容から4タイプを見極めるといった趣向。

今回はどんな質問をしたら4タイプが分かるかを考える。
注目型ってどんなときも相手なんだよなあ。
みんなといたら楽しいとか、どうすれば仲良くなれるとか。

最後のテーブルでは4タイプがすべてそろっていて

私が、

「怒りっぽい理想が苦手なんです。なんでそこで怒る?と下に見つつ、
相手の不機嫌さにストレスを感じるんですよねえ。」

と言ったところ、法則型の4タイプマスターに

「それは好きだから言うんですよ。
理想は好きな人だから感情的になれるし
注目はそれを受け止めてくれる。
そして、自分の事を分かってくれたと尊敬する。
そして、あこがれるんです。」

なんてステキな答え。好きだから言ってたんですか?。
注目だからこそ、納得してストレス低減です。
来た甲斐がありました!。

そして、理想の人も
「どうでもいい人には何も言いません」
と太鼓判を押して頂きました。

奥が深いぜ4タイプ。
さおりさん、リュウヤさん、スタッフの皆さん
楽しい時間をありがとうございました。