われわれ電脳救助隊は、人類の苦痛の0.3%を軽減させる、頭の良いオトナのための秘密組織である。

 

◆電脳救助隊の目的
我々は世の中の事件や事故、悩みを傍受し、集合知による解決法を世の中に提案することで、人類の苦痛の0.3%を軽減させることを目的に活動する。

 

電脳救助隊に助けを求める

 

◆活動内容

論理力、計算力、表現力、決断力、分析力、推理力、読解力、共感力、持続力、調整力といった隊員の個性を活かしながら、ゆるい感じで「暇つぶしに世界平和活動(救助活動)」を展開している。事件や事故、悩みの解決に貢献する。隊員自身の能力向上やメンバー同士の交流のための勉強会も実施中である。
事件や事故、悩みを解決するメソッドとして、岡田斗司夫氏が「朝日新聞の人生相談コーナー・悩みのるつぼ」で活用している問題解決手法(メソッド)を採用してきた。4タイプ、スマートノート、戦闘思考力、評価経済社会、レコーディングダイエットといったメソッドだ。
現在、それらのメソッドを学んできた隊員たちが主力で活動している。今後はさらにさまざまなメソッドも取り込んでいく予定だ。楽しみにしてほしい。

 

 

◆入隊資格
参加条件は2つある。
1つ目、他人を不快にさせないマナーを身につけ、公序良俗に反することをしないモラルをもち、心の余裕がある精神的にオトナであること。精神的にオトナであれば、高校生以上であれば問題はない。
そして2つ目は、頭が良いこと。
『頭が良い』にも色々な種類がある。
例えば、論理力、計算力、表現力、決断力、分析力、推理力、読解力、共感力、持続力、調整力などだ。
他にもあなたの脳には様々なストロングポイントがあるかもしれない。
実は誰もが天才であり、
その才を上手く見つけることが出来ないだけで、凡人となっている場合が多い。
あなたの長所を見つけ、活かす。それができるだけで、人は誰しも天才であり、『頭が良い』という条件を満たすことができる。
我々は、まだ気付けていない頭脳のストロングポイントを発見し、啓発する為のメソッドも用意している。
自分の頭の良さに、まだ気がつけて無くとも、我々の仲間になりたいのであれば、電脳救助隊の隊員たちは手を差し伸べるはずだ。
一度ドアを叩いて欲しい。

 

電脳救助隊に入隊する!